脚註
こんな*1感じで、脚註をつけています。本文中の肩に付けられた番号をクリックすると、ページ下部の脚註に移動します*2。逆に脚註にある番号をクリックすれば、本文中の対応箇所に戻ることができます。
出典
情報の出所を明確にし、内容の検証を容易にするために、できる限り出典を明示するようにしています。出典はこのように1)表示され、このような2)p. 42書籍などの場合、番号にポインタを重ねるとページ数が表示されます。同じソースからの情報が複数の箇所に現れる場合は、このように2)p. 28同じ番号で表示しています。
これらの出典は脚註と同様に、ページ下部にまとめて表示しています。
肩付きの「?」
この?ように、語句の右肩に「?」を付けた箇所があります。これは、その語句が便宜的に付けた読みや訳語であることを表します。私が勝手に宛てただけなので、他の人には通じない可能性が大です。正しい読みや訳語が、別に存在しているかもしれません。
人名
敬称は省いています。
外来語の表記
人名・書体名などの固有名詞や専門用語・技術用語などは、カタカナ表記ではなくアルファベットなど原綴での表記を基本とします。カタカナで読みを示す場合もありますが、表記の揺れがありうることに注意してください。
語末の長音符は省略することが多いですが、徹底はしていません。気分です。
- *1
- 脚註の内容です。
- *2
- CSS の :target 擬似クラスに対応しているブラウザ(Firefox, Safari など)では、その脚註の背景に薄く色がつきます。これは Wikipedia の脚註を参考にしています。
- 1)
- Wikipedia:出典を明記する - Wikipedia
- 2)
- 民明書房編『ソース至上主義の希望と絶望』民明書房, 2008